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    スワロフスキー イニシャル名入れサービスがスタート!

    • 2015.09.04 Friday
    • 17:57
        
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    キラキラ輝く、ガラスの宝石。
    スワロフスキーって、そんなイメージがありますね。

    オーストリアで120年前に生まれた、ガラス装飾メーカー『スワロフスキー』社。
    ベルサイユ宮殿やパリオペラ劇場のシャンデリアを手掛けたとか。

    そんなスワロフスキークリスタルを使い、オピタノウェアに、イニシャルの名入れをするサービスを本日より開始しますはーとはーとはーと
    スワロフスキー。
    私も、今回の件でよくよく調べたのですが・・・ 普通のラインストーンとは全然違うのですね!
    本日は、違いを解説しますね(簡単に、、、)

    以下、引用です。

    …名錣離ラスではなくクリスタルガラスであるスワロフスキー・クリスタル・ガラスは、通常のクリスタル・ガラス(酸化鉛 (PbO) の含有量比は約24%)に比べ、酸化鉛が最低32%と多くなっているため、通常のクリスタル(透明)カット製品でも、光の反射加減により虹色に見えることがあります。

    △ちんと輝きが出るように計算し正確にカットを施している(カット面が14面、底面はプラチナ加工)
    1892年に初めてマシーンカットを開発してから、絶えず技術開発をしていて技術レベルが非常に高い。


    簡単に言うと・・・

    ● アクリルや普通のガラスではなく、クリスタルガラス。
    ● カット面が14面、独自の技術でのカット加工。
    ● 底面がプラチナ。


    普通のラインストーンは、アクリルや樹脂がほとんどです。
    「アクリルや樹脂は、熱で溶けやすい=高熱で生地に圧着できない」ということですね。


    そう、スワロフスキーは「クリスタルガラスだから、熱に強い!」

    安価なラインストーンは、圧着時に熱で表面が少し溶けてしまうこともあるそう。(形がかわるほどではないですが)
    クリスタルガラスは、溶けません。

    だから!輝きが良いのですね。

    さらに「取れにくい」のも特徴の一つ、と工場さんがおっしゃっていました。
    そう!高い熱を加えての圧着ができるから、しっかりと付着する!

    スワロフスキー、高いのがわかりました、感服いたしました。
    さすが120年の歴史ですm(_ _)m

     スワロフスキー名入れサービスの詳細は こちら


    swalovski_tk swalovski_chip

     

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